9月のテーマ どうぶつkokusei調査 ~ 9/18 は敬老の日、人とどうぶつ双方の健康寿命延伸を目指そう!~

どうぶつと暮らして健康になったと考える人の幸福度

アニコム損保では、人とどうぶつの健康寿命の延伸を目指して、契約者に対し、自身と契約どうぶつの健康状態やライフスタイルについての総合的なアンケート調査を実施しました。

動物と暮らして健康になったと考える人の幸福度のグラフ ※アンケート調査実施期間:2016 年2 月15 日~ 23 日、有効回答数:4,620 件

「どうぶつと暮らし始めて健康になったか」との質問に対して、「非常に健康になった(18.2%)」「まあまあ健康になった(41.7%)」の合わせて約6 割の方が「健康になった」と回答しています。

また、「健康になったと感じていること」と「幸福だと感じていること」の関連性を見たところ、どうぶつと暮らして「非常に健康になった」「まあまあ健康になった」と回答した人の9 0 % 以上が「とても幸福だと思う」「まあまあ幸福だと思う」と感じていることがわかりました。この結果から、どうぶつと暮らすことが人の健康や幸せと関係していることが伺えます。

どうぶつと暮らしてよかったこと

どうぶつは健康面や衛生面でも飼い主の生活をサポートしてくれているようです。

  1. 家族との会話が増えた

  2. 散歩などで運動をする量が増えた

  3. 家の中を片付けるようになった

  4. 規則正しい生活をするようになった

  5. お散歩仲間など友達が増えた

  6. 外出することが増えた

犬と散歩しているイメージ

※イラストはすべてイメージです。
発行元:アニコム損害保険株式会社

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